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デルタプラス (89%)
どもども。

とりあえず完成させちゃおうと躍起になってる、
デルタプラス更新です。

今回から初の試みで、エアブラシサフに挑戦っす。
今までタミヤの缶サフ一択だったんすけど、
ちょっと興味でてきたんで挑戦。





とりあえずはガイアのサフ系全部買ってきまして試し試し。
どうせロービジに塗装するんだからサフ一発で終わらせようと
色々混ぜ混ぜ。

メカサフは...黒と白混ぜればできるんじゃないかな?って思ってたけど、
微妙にできなかった。多分K0〜100以外の色も混ざってる。
だもんで、メカサフのヘビーから白混ぜていくパターンと。
白から色々混ぜていくパターンの二パターンで調色。

買ったはいいけど使う機会がなかったDPボトルも初めて使ってみます。
いつも調色皿で塗料作ってるんで、これはすごい楽。
でも年に3回塗装の機会があればいいほうの自分としては、
「どれくらい保存できるのか?」が気になるところで。
無駄にいっぱい作ったこいつらと衣食住を共にして
密着レポートしたいと思います。



経て。






塗装は全部終わりー。
ロービジ攻めすぎた。写真じゃ全然色の違いがわからん。
実際は4パターンくらい塗り分けてるんすけどね。まぁいいやこれで。

んで、ブラシサフの使用感。

吹くのは圧倒的に楽。
だって外でなくていいし、知らない人に裸を見られることもないし。
ただ傷埋める効果は薄いと思う(個人的見解です)
400番で終わらせちゃう自分としては全然傷が埋まってない。
いつもだったら缶サフだと埋まってるはず。
缶サフは圧が強いからだと思う。いつも垂れるまで吹くし。
それで垂れても乾くとキレイに整ってるし。
初めてコンプレッサーの圧の弱さを実感。んー。

とりあえず傷残ったまま進めちゃうけども。

傷埋め目的で吹いてる自分としては色々整面を考えなきゃいけないとこ。
実際に試してみて色々勉強になりました。次の糧。次の糧。
あと、ガイアサフのグレーは暖色。タミヤ缶サフのグレーは寒色。






これをやりたくて作りだしたといっても過言ではない!
カウンターシェード。
有澤さんのがめっちゃカッコよかったんで真似真似。
ブリスターの透明プラを適当にくり貫いて適当に塗装。
これも有澤さんが言うようにK基準以外の色で調色しないと、
写真じゃ全然差異がわからん。んー。

とりあえずこのまま進めちゃうけども。






あーだこーだやってるうちに。シールドのミサイル一個行方不明。
今更キットをもう一個買うのもなーって感じだったんで、
3mmプラ棒乗っけてみた。んー。

とりあえずこのまま進めちゃうけども。


あと最近、圧倒的に目が悪くなってきた。
自分のブログなのに、なに書いてあんだか読めなかったんで、
フォントサイズあげた。これくらいじゃないともう見えないんだな。




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